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週中ロクサーヌ劇場を兄い猫に占拠されちゃったので・・・エイっ!空飛び猫だ~!

090530空飛びねこ


週中ロクサーヌ劇場を兄い猫に占拠されちゃったので・・・エイっ!空飛び猫だ~!

主役奪回を賭けて、ロクサーヌ 宙を飛ぶ!

「不動の主役はあたしよ~!」    
                    ロクサーヌ 談。
                           
・・・マクロレンズ付けているとき、ロクサーヌ 華麗な飛翔。そのままマクロで撮影。
ちょいピン甘いのはご容赦。
      家人 談。

五月尽・・・雨の幕間 某所の庭の花 #紫露草5 。

090530紫露草


紫露草。

ちょっとお散歩。
某所の庭の花。

  

五月尽・・・雨の幕間 庭の花#5 紫陽花。

090530紫陽花


♪雨が降ります 雨が降る~

五月尽・・・雨の幕間 庭の花#4 十薬。

090530十薬


十薬。

家人、こよなく愛す「十薬」。

五月尽・・・雨の幕間 庭の花#3 雪ノ下。

090530雪ノ下


明日は16回目の祖母の命日。
優しい祖母だった。
なにせ小生、三文安い「おばあちゃんこ」。

「雪ノ下」、多分祖母好み。

五月尽・・・雨の幕間 庭の花#2 未央柳。

090530未央柳


滴。
さんずいシリーズ、「水のある風景」の続編ということで。

未央柳。

五月尽・・・雨の幕間 庭の花#1 赤詰草。

090530赤詰草

家人、マクロレンズを持ち出し、朝撮り。

赤詰草。


週中ロクサーヌ(今日は兄い猫)劇場・・・・御用繁多な兄い猫 髭の手入れ-グルーミング中。



このところ御用繁多な兄い猫。一晩空けることもあり・・・。
ロクサーヌは「お出かけしたいのに、お付きのmy ボディーガードがいない!」とプンプン。

「猫の町会、夏祭の準備も始まったんや。
話題の[猫のど自慢合戦]は外せんし、揃いの手ぬぐい(やはり豆絞りがいいの~)も準備して猫盆踊りの段取りもあるし。
そ~そ~祭りの華、仇敵アトムとの決戦!力比べの個人トレーニングもせにゃならぬ。
なんといったって、わしは若猫連の兄い分だし!
どっこいしょ!」

はぁ~・・・寸暇を惜しんで髭の手入れ-グルーミング中。

「男磨きも楽じゃないわい。

たはっ~~。」
        兄い猫 5歳 男盛り 談。

平野部では麦稔る。




小満 末候  5月31日 麦秋至 むぎのときいたる 麦が熟し麦秋[ばくしゅう]となる・・・

いま中候だが、 麦稔る。

麦の穂、みっしりとした重量感。
色、豊穣。

水のある風景。中之条の早苗月#2。




蛙の鳴き声、軽やか。

水と緑の匂い、沁みる。

水のある風景。中之条の早苗月。




やはりこういう風景は、心に刷り込まれているようで・・・・。

水の匂い。


水のある風景。奥四万湖の放水路。覗きこむのがちょっと怖い。



なんといっても堤高89.5m。
高度感あり。
いやはや。

奥四万湖の放水路。覗きこむのがちょっと怖い。
恐る恐るダムの上から下の放水路を覗く。

水のある風景 奥四万湖。湖のネックレス。





>蒼き湖水と四万温泉  by wiki「四万川ダム」(クリック!)

>ダムは四万温泉街の直上流にあって、周辺は公園として整備・開放されている。ダムを真下から見上げることができ、その佇まいは壮観であるが、特筆すべきはダムによってできた人造湖・奥四万湖である。湖水は透き通ったコバルトブルーで、山の緑と湖の青のコントラストは、人造湖でありながら天然湖のような様相を見せる。下流の中之条ダムによってできた四万湖もまたコバルトブルーの湖水である。

思いつきで奥四万湖まで。
さすがに平地に比べ気温低い。風、少々寒い。

湖のネックレスは、ごみの防止網。

水のある風景 用水路に水 豊かに流れる。




用水路に水 豊かに流れる。
というのは、この周辺(中之条町)はいま田植えの最中。

5月 皐月 早苗を植える月ということで早苗月・・・。

水のある風景が心地よい。

某神社 水のある風景。




境内の丘陵の間からの湧水。

蛍の里になっているとのこと。

境内とその付近、散策。

深呼吸一つ。

某神社 池のある風景。




境内の丘陵の間から湧水あり。
貯水池としていまも利用されている。

水のある風景が風と相まって心地よい。
そんな季節になった。


ポピー探して彷徨・・・続編#2。




ポピー畑の向こうに県庁庁舎が見えて・・・。

気温はあるけれど、風が心地よく遠望きく。

ポピー探して彷徨・・・続編




午後から近所にお出かけ。
ポピー探して彷徨・・・を5/09(記事(クリック!)にUPしているんだけど、その続編でもないが榛東村桃泉のポピー園まで。

ちょうど良いところ。


小満-初候 緑がめっきり深く・・・前橋の夏もいよいよ#3。県庁前通り。



お昼前。
まあ混みあう時間帯ではないと言えばそうだけど、交通量は多いとは言えない。

並木の緑も濃くなって。

小満-初候 緑がめっきり深く・・・前橋の夏もいよいよ#2。



手前は前橋公園の緑。

前橋は緑が多い街だと思う。
ランドマーク的な建物は県庁くらい、ということか、その分 空も高いぞ。

小満-初候 緑がめっきり深く・・・前橋の夏もいよいよ。




小満-初候 蚕起食桑- かいこおきてくわをはむ-蚕が桑を盛んに食べ始める。

ここ数日、週日は夏日が続く。
所用のついでにちょい撮影。いかにも観光客が初めて前橋に来たとき、撮りそうな写真。県庁。

手前は群馬県の地図-「鶴舞う形の群馬県」・・・上毛かるた、を象った池。

30度、やはり暑いわぁ~。
人の気配、このときなし。



榛名「ゆうすげの道 」、ひっそりと歩む。




ひっそりと季節は推移し、やがてこの湿原には花々が咲き乱れる夏が来る。

2008年の「ゆうすげの道 」(クリック!)。

湿原、霧の中いましばしまどろむ。


榛名「ゆうすげの道 」、霧の中に木立。





 :::

榛名「ゆうすげの道 」、誰もいない。




松之沢峠を越えて榛名に。

榛名「ゆうすげの道 」。
霧、重い。誰もいない。
寒い。

霧動く山里。榛名。




霧がゆっくり動いている。

榛名の山里で雨の中、田植え#2。



谷地(やち)に石垣を積んで田。

高度を考えれば、榛名周辺では一番高い所にある田かもしれない。

厳しい条件の下、でも それでも稲を作ってきた「農」。

榛名の山里で雨の中、田植え。



週末は雨・・・。

霧雨の中、車でぐるり。
榛名の山は気温低く、霧雨から雨に変わる。

榛名の山里で雨の中、田植え。

週中ロクサーヌ劇場。   文目(あやめ)とロクサーヌ、競艶~~。




文目(あやめ)とロクサーヌ、競艶~~。

文目はご近所から頂く。
前からリクエスト。「ちょうど好い感じで咲いてます~!」の留守電に早速参上、いただいてきたもの。

むふふ。

そういうときに必ずロクサーヌ登場。
競艶~~。

はいはい。

結局ロクサーヌ、葉を歯でがしがし。
サラダだと思ったのか、はたまた「あたしより美人は~許さないの~!」?

狐さん その2



相方も登場してもらわないとなんなんで・・・UP。

こちらもいい表情。

なんとなく宝珠がボールみたいで、これからパスするぞ~てな感じ。

ぐふふ。



狐さん その1




いろいろ・うろうろの一日。

山奥の神社で・・・。

まゆ毛のある狐さんと出会う。

「狼のまゆ毛」と いうのは聞いたことあるけれど(柳田)、狐さんのまゆ毛というのは寡聞にして知らなかった。とはいえ、凛々しい表情、カッコイイ!


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