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小僧猫=六(ろく)と舎弟猫=ハッちゃんの微妙な関係#3。ハッちゃん、説教。



小僧猫=六にとっては、「すべては私の楽しみのために」。

オジサン猫化しつつあるハッちゃん、小僧に説教。

「あのな~、猫の本分は・・・あ~、う~、ともかく 小僧、お前 少し静かにできんか~~」。
ハッちゃんは訥弁。

小僧は聞く耳はなし・・・「遊んで~!」。

ハッちゃん、ため息~。たは~。トホホ。

小僧猫=六(ろく)と舎弟猫=ハッちゃんの微妙な関係。舎弟猫=ハッちゃん、愛の教育的指導。



舎弟猫=ハッちゃん、悪戯ばかりする小僧猫=六(ろく)に愛の教育的指導。

「さわるんじゃね~」。

愛情ある丸手打ち(平手ではなし・・・)の真似。

舎弟猫=ハッちゃん、気を使ってます。

小僧猫=六(ろく)と舎弟猫=ハッちゃんの微妙な関係。



小僧猫=六(ろく)と舎弟猫=ハッちゃんは微妙な関係。

なんといっても小僧猫=六(ろく)の傍若無人(猫)な悪戯に一番被害を蒙っていて、嫌っていたのが、舎弟猫=ハッちゃん。

まだハッちゃんは完全に六を許容したわけではなく、自分のお好みの無圧布団占有だけを小僧に認めさせたことで、「まあ仕方ないな~、小僧は無視」の原則対応。

とはいえ、六 「悪戯こそわが定め・・・猫の本能が~」と舎弟猫=ハッちゃんの動く尻尾にちょっかい。

小僧猫=六(ろく)、外へ。どきっ!



いつも小僧猫の現状を気にしていてくれる諸氏・諸姉へ!
小僧猫(本当はお嬢猫)=六(ろく)はますます元気です。

先輩猫たちの猫ドアからの出入りを学習した小僧猫=六(ろく)、外歩きをするようになりました。
先輩猫たちのように遠出はせず、まだ家の庭(猫の額)の範囲ですが、兄いたちの後を必死に追っかけ、塀の上にヨイショ!

窓から「ろく!」と声掛けられて、思わず「ドキッ!」。

連休中日の曇天-ご近所散歩。箕郷町の隠れ里 曼珠沙華(まんじゅしゃげ)#2。



曼珠沙華(まんじゅしゃげ)のバックは梅の林。

春と秋の定点観測ポイント。

連休中日の曇天-ご近所散歩。箕郷町の隠れ里 曼珠沙華(まんじゅしゃげ)#1。



箕郷町の隠れ里 曼珠沙華(まんじゅしゃげ)。
同じく定点観測ポイント。
去年のものはこちら

彼岸花というくらいで、まだちょっと早い。
06/09/17の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)。

連休中日の曇天-ご近所散歩。渋川行幸田の蕎麦畑#2。



前橋方面を望む。

連休中日の曇天-ご近所散歩。渋川行幸田の蕎麦畑#1。



曇天のため、榛名山は見えず・・。

連休中日の曇天-ご近所散歩。渋川行幸田の蕎麦畑、蕎麦の花。



去年も数回UPしているが、渋川行幸田の蕎麦畑。
昨年も数回にわたりUP。定点観測ポイントですから~~(笑)。

まだ花も若い。実をつけるのはこれから。蕎麦祭りの準備か、農家のヒトが数人で手入れをしていた。

連休中日の曇天-ご近所散歩。渋川市有馬 泰叟寺#2



気持の良い空間-場。

若伊香保神社も同じ山内にある。

連休中日の曇天-ご近所散歩。渋川市有馬 泰叟寺#1



連休中日も曇天。曇りのち雨の予報。

さてさて遠出もできず、気になっているご近所のポイントを連続散歩。

渋川市有馬 泰叟寺はインターネットで見つけ気になっていたポイント。枝垂れ桜と石段が美しい寺として、インターネットに桜の写真がUPされていた。ナビで辿り着く。

桜の時期は必ず再訪のつもり。紅葉も楽しみ。
若伊香保神社も由緒ありそう。

被害者、舎弟猫ハッちゃん、ひさしぶりのご機嫌。#2



ひさしぶりに甘え、緊張を解いた舎弟猫 ハッちゃん、のびのび~。

「いや~、無圧布団 やはりいいですね~」。
「小僧猫に大好きな無圧布団まで取られちゃって、外はだんだん寒くなってきたし~、やはり家が一番~」。

でも緊張はまだ続く。
「Peace! Not War !」。

被害者、舎弟猫ハッちゃん、ひさしぶりのご機嫌。



小僧猫 六(ろく)のうるささに辟易、食事以外は外でずっと過ごしている舎弟猫 ハッちゃん、夜、食事にそっと訪問。

このところ拗ねているハッちゃんのご機嫌取り。

緊張の解けないハッちゃんを「ハッちゃん一番、ハッちゃん お兄さんでえらい!」となだめすかし、やっとゴロゴロ。
大好きな無圧布団にも心労のための抜け毛か・・・。

「だって~、小僧がうるさいんです~~w!」

・・・は~~・・・。


小僧猫 六(ろく)、読みかけの本の上で「かわいこぶりっこ」の眼差し。



とにもかくにも自己中心主義者。すべては私の楽しみのためにあり。

相手かまわぬ「遊んで~w!」攻撃、障子への連続攻撃、先輩猫の尻尾に執拗な「なんだこれ!良い玩具発見」攻撃。
はたまた空のスーパーの袋を引きずり廻し、挙句の果てはその袋に頭突っ込み、前は見えないけど止まるところまで突撃-頭を柱にぶち当てて止む・・・、昔 突貫小僧(とっかんこぞう)というのがいたな~・・・。

小僧猫 六(ろく)、読みかけの本の上で「かわいこぶりっこ」の眼差し。やれやれ・・

衝撃の事実!
歴代の猫の主治医のところに、予防注射のために小僧猫を連行。
「このお嬢猫、美人さんですね~」。
小僧猫 六(ろく)は♀だった。

この「かわいこぶりっこ」の眼差しは・・・やはり♀!


小僧猫、六(ろく) 不敵なあくび。



家中、喧騒と悪戯の渦に叩き込んだ小僧猫、六(ろく)は、不敵なあくび。

先輩猫たちは、小僧猫 六(ろく)の跳梁に辟易、外猫化。
帰ってくるのは食事のときだけ。
それ対しても 小僧猫 六(ろく)は、飽くことなき「遊ぼう~~w!」攻撃。

先輩猫たちは、威嚇の「カっ!」を加えるが、そんなものに懲りる小僧猫ではなし・・・。
小僧猫がおとなしくなるのは、くたびれてコトンと寝ているときだけ。

いやはや。小僧猫 恐るべし・・・。

前橋市西大室町の稲の花



二百十日も過ぎて、稲の花、咲く。


國泰民安 風調雨順。

前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)#5



超どアップ~~~w!

花虻さんは足に花粉。

前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)#4



もひとつ、おまけに。

前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)#3



ど、どアップ~w!

前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)#2



数千本の向日葵の顔がいっせいにこっちに向けられている感じで、いささかたじたじ・・・。
「かしら~なか!注目!」・・・。

前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)#1



前橋市西大室町の初秋の向日葵(ヒマワリ)。

新聞によれば地元農家のグループのイベント。
5ヘクタール、100万本。

いや~力作。
今年の夏は短く向日葵の印象が薄かったので、秋とはいえその分取り返した気分。

ウィークデーの寄り道、ヒトほとんどいなかったので独り占め。

みなかみ町(旧 月夜野町)玉泉寺(萩の寺)、石段脇の懸衣翁。



いつも厳しい懸衣翁、今日は萩と芙蓉に囲まれてちょっと粋。

みなかみ町(旧 月夜野町)玉泉寺(萩の寺)の今年の萩#2



今日は気温が上がり、30度越えたものの、比較的湿気少ない・・・。
空は秋の色。



みなかみ町(旧 月夜野町)玉泉寺(萩の寺)の今年の萩



みなかみ町(旧 月夜野町)玉泉寺は花の寺。

今年も萩が咲き始めている。

現在みなかみ町(旧 月夜野町) 玉泉寺(萩の寺)、山門前の蕎麦畑



昨年の同じ日に行っている現在みなかみ町(旧 月夜野町)玉泉寺(萩の寺)。
今年も再訪。

山門前の蕎麦畑の風景。

象(ぞう)さんのつま先



象(ぞう)さんのつま先・・・elephant's tiptoeなんちゃって・・・。

野の大樟(クスノキ)の根元に紫の龍のひげ。

桐生市新里町野の大樟(クスノキ)#3。看板撮り。



お約束ですから・・・(笑)。

桐生市新里町野の大樟(クスノキ)#2。



何度もこの道通っているのだが、車を停めてまじまじ見ることなかった。

今日行き止まりの道に車を入れて、しっかり対面。

自然崇拝-巨樹・巨石-神の寄りしろ・・・とまではいわないが、巨樹を見ていると、辺りの気も他とは異なっているような感覚。

素直に「エライ!」と思えてくる、大きさと伸びやかさ。

桐生市新里町野の大樟(クスノキ)#1



巨樹!
野の大樟(クスノキ)。野というのは地名。

いや~、気持の良い巨樹。

久しぶりの青空、でも湿気は少なくて秋の気配。
クスノキの巨大さに心地よく圧倒される。600年の重さ、大きさ。

サルスベリ 百日紅



先週の撮り置き写真#2。


サルスベリ 百日紅。
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