
中之条ビエンナーレの会場は、こういう場所がやはり(・∀・)イイ!!。
>中之条町:旧五反田小学校・由来・観光・見所
旧五反田小学校概要: 旧五反田小学校は明治42年(1909)に建てられた木造平屋建て、入母屋、金属板葺きの建物です。平面は山側を廊下にした直線的な配置で桁行き28間、梁間5間、外壁は板張り、屋根の棟飾りは和風で、当時の都市部で見られた洋風の学校建築とは趣が異なります。学校としては昭和44年までに使用されその後は地域の交流施設として利用されています。明治時代後期に山間地域で建てられた学校建築が当時の姿で保存されている貴重なものとして昭和63年に中之条町指定重要文化財に指定されています。
☆五反田小学校(クリック!)明治42年(1909)に建てられた木造平屋建ての学校建築。いいなぁ、こういうところ。
ボランティアの受付の方、この小学校で大昔学んだとのこと、学校への愛着感じる説明。
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明日以降、台風の影響で雨が降りそうなので、今日も中之条詣で。
4回目。
プレオープンの四万の分まで入れると5回目。
青空。ほぼ夏。
着ていたポロシャツに汗の塩が染み出した。







順路の案内が、学校横の山続きを巡っていて、古いお堂、和利堂を発見。
中之条ビエンナーレに来ないと、こんなお堂を見る機会も無かったろう。

中之条ビエンナーレ#3 赤岩集落-湯本家。
2011、三度目の中之条ビエンナーレ詣で。
暮坂峠から六合村へ。
湯本家、すごい存在感。
200年の土壁の持つ重み、塗り家造り・・・、高野長英の隠れた湯元家。

長英の間で、こんなヒトと会った。


絶妙な仕掛け。
ガラス窓からの光線。登場人物(?)の有り様。
計算し尽くした仕掛け。
>2年ぶり。
お懐かしい〜〜〜。
2年経つと、また微妙に変化。
・・・・と
中之条ビエンナーレ2011#2 大道公民館(クリック!)と今回8/28に書いたけれど、湯本家という舞台装置を完璧に活かして、麻央ワールドを作り出している。
脱帽。


この猫さんにしばらく遊んでもらった。

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湯本家の今回の公開に感動。